



お客様が保有するJPYC
(日本円に連動するデジタルマネー)を
「UPBONDレンディング」に
お貸出しいただくだけで、
その月に適用される料率で計算した
貸借料(利息)を得ることができます。

貸出額と期間を入れて、将来いくらに
増えるかの目安を確認できます。

日本円と連動しているから、
1 JPYC = 1円相当
の価値
※ 表示は概算であり、実際の受取額を保証するものではありません。
※ 月次複利・年率4%で試算しています。
※ 表示の年率が試算期間を通じて続くと仮定しています。実際の料率は月ごとに適用され、変更される場合があります。現在の料率は貸し出し画面で確認してください。
貸出期間ごとの想定残高
月次複利(年率)4%の場合、
10年間貸し出すと +480,244 JPYC
円のまま、貸して、増やせる。
新しい選択肢をはじめませんか?
日本円に連動するJPYCを貸すと、
預金・株式投資・暗号資産投資とは異なり、
高い貸借料率で円資産を増やせます。
| 比較項目 | 本サービスUPBOND レンディング | 銀行預金 | 株式投資 | 暗号資産投資 |
|---|---|---|---|---|
| 利回りの魅力 | ◎高い貸借料率で増える | △利息は低め | ○配当や値上がり益 | ○大きな利益も狙える |
| 価格の安定 | ◎円連動で動かない | ◎元本が変わらない | △株価で上下する | △値動きが大きい |
| 複利効果 | ◎月次複利で積み上がる | △増加実感は小さい | ○再投資で積み上げる | ○再投資で積み上げる |
| 手軽さ | ◎貸すだけの運用 | ○保管に向いている | △銘柄選びが必要 | △売買判断が必要 |
分散されたポートフォリオでリスクを抑えながら、収益を貸借料として還元します。
レンディング事業で実績のある事業者を運用先として起用し、お借りしたJPYCを運用します。特定の運用先に偏らない分散されたポートフォリオでリスクを抑えながら、その収益を貸借料として還元することで、高い貸借料率を実現します。
受け取った貸借料は、毎月そのまま元本へ組み入れます。翌月以降は増えた元本に対して貸借料が計算されるため、貸したままで利息が利息を生み、効率よく積み上がっていきます。
円のまま、貸して、増やせる。
新しい選択肢をはじめませんか?
「UPBONDレンディング」は、Fireblocks社の提供するセキュリティサービスを活用し、お借りしたJPYCの管理におけるセキュリティ対策を講じています。
当社では、Fireblocks社の独自技術を活用し、JPYCの送金に必要な秘密鍵を分割して厳重に分散管理しています。仮に一部のシステムが攻撃されても、分割された鍵だけでは取引ができないため、資産の不正流出リスクを低減します。
本サービスでは、運用先の一つとして、暗号資産レンディング事業で実績を持つ株式会社イオレ(東京証券取引所グロース市場上場)を起用しています。
お客様との契約当事者は株式会社UPBONDです。運用先は当社が選定・管理しており、運用先が直接お客様に対して債務を負うものではありません。
1. 不正アクセスやシステム障害のリスク
お客様の端末やサービスへの不正アクセス、システム障害などにより、JPYCの不正送金やサービスの利用制限が生じる可能性があります。
2. JPYCの返還・貸借料の支払いに関するリスク
貸出先の倒産や、セキュリティ上の問題による資産の流出・損失などにより、貸し出したJPYCの全部または一部が返還されない、あるいは貸借料が支払われない可能性があります。
本サービスは預金ではなく、預金保険の対象外です。詳細は利用規約をご確認ください。
日本円に連動するデジタルマネーです。1 JPYC = 1円で、価格が上下しません。値動きを気にせず貸し出せます。
貸し出し開始から30日経過後にリクエストできます。引き出しには審査・事務処理の時間がかかる場合があります。
1回あたり10,000 JPYC(10,000円相当)から貸し出せます。
JPYC EXで本人確認を済ませたアカウントとの連携が必要です。連携後、「JPYC を発行して貸す」から日本円でJPYCを発行すると、そのまま自動で貸し出せます。
まずはアカウント登録から。
登録後はお客様情報の入力とJPYCの貸し出しを画面の案内に沿って進められます。ご利用には、JPYC EXで本人確認を済ませたアカウントとの連携が必要です。
